【Google Maps API】ピクセル座標の逆算と、「フラクショナルズーム」をあえて無効にした理由
先日公開した「Google Maps エリアエディタ」を開発する中で、地図上の「ピクセル座標(X, Y)」から「緯度経度(LatLng)」を自力で逆算しなければならない場面に直面しました。 その実装のために調べてわかった… 続きを読む »
先日公開した「Google Maps エリアエディタ」を開発する中で、地図上の「ピクセル座標(X, Y)」から「緯度経度(LatLng)」を自力で逆算しなければならない場面に直面しました。 その実装のために調べてわかった… 続きを読む »
日本語版の記事はこちら (Japanese version is here) While developing the Google Maps Area Editor I recently published, I fo… 続きを読む »
日本語版の記事はこちら (Japanese version is here) Recently, I published the Google Maps Area Editor, which was implemente… 続きを読む »
先日公開した「Google Mapsエリアエディタ」は、特定のフレームワークに依存しないバニラJS(純粋なJavaScript)で実装しました。 バニラJSでドメインロジック(地図の計算や描画)を独立させておくと、Rea… 続きを読む »
日本語版の記事はこちら (Japanese version is here) Recently, I published the Google Maps Area Editor, which allows you to … 続きを読む »
日本語版の記事はこちら (Japanese version is here) Recently, I had a request in a project: “I want to specify an are… 続きを読む »
先日、Googleマップ上でPowerPointのように図形を変形・回転できるエリアエディタを公開しました。実はこのコンポーネントを実装する中で、地味に苦労した(そして工夫した)のが、「マーカーのドラッグ移動範囲の制限」… 続きを読む »
少し前、とある案件で「Googleマップ上で、PowerPointみたいに図形を回転させたり変形させたりして、直感的にエリアを指定したい」という要望がありました。 標準の Google Maps JavaScript A… 続きを読む »
トロッコの分岐点といえば、 このような形でレッドストーン信号のオンオフにより向き先を切り替えられますが、トロッコに乗って走りながらスイッチ等を操作するのは困難ですし、スイッチを離れた場所に置くにしても発着点までの距離が遠… 続きを読む »
(2017/03/30追記) タイミング的に止められないだろうとの先入観から試していなかった方法ですが、実はコンパレーターの反転出力をシンプルにパワードレールに接続するだけで同等のことが実現できるようですので、リンク先の… 続きを読む »